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せっかく旬のかぶが手に入ってもアレンジを知らない方も多いのではないのでしょうか?ぜひチャレンジしてみてください。

分量: 人前 人前
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かぶ(2玉分卸して絞ったもの) 100g
木耳 12枚
ゆりね 12枚
目春(片身分) 12切れ
三ツ葉 5本
道明寺 30g
わさび 少々
かぶ(おろしたもの) 100g
卵白 5g
道明寺 20g
味醂 少々
山葵 少々
べっこうあん
出汁 300cc
濃口醤油 20cc
味醂 24cc
20cd
適量
砂糖 適量
水溶き片栗粉 少々

作り方

  1. 道明寺の二倍の量の熱い八方出汁につけ、そのままさましておきます。
  2. 目春を一口に包丁し、塩をあて、霜降りをします。
  3. 木耳を水で戻し、一口に包丁し、やわらかくゆでて、八方出汁で含ませます。
  4. 百合根を掃除し、洗って塩を振り、蒸します。
  5. 火が通ったら八方出汁に漬けます。
  6. 3ヶ玉分の蕪を皮のまま卸し、かるく水気をきって、それぞれの材料を合え、山にとり蒸し器で蒸し上げる。
  7. 器に盛り、出汁、醤油、味醂、塩少々に吉野葛でとろみをつけ、かける。
  8. 好みで山葵でいただきます。
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